島岡達三 「象嵌方壺」 陶磁器 益子焼 高28cm 共箱 【書画肆しみづ】
◆島岡達三・地釉縄文象嵌角皿の紹介 陶芸家。大正8年(1919)東京生。東京工大卒。浜田庄司に師事縄文土器に学んだ独特の島岡象嵌三島手を作り出す。日本民芸協会所属。栃木県文化功労賞受賞。人間国宝。栃木県住。 ◆島岡達三・地釉縄文象嵌角皿の詳細 作品技法 ・陶磁器 縄文象嵌 人間国宝 イメージ ・重厚なモチーフに安定感をかんじる。。 モチーフ ・益子焼 皿 色合い ・茶 白、黒 タッチ ・重厚感 用途 ・コレクションとして、また、新築、改築、結婚、いろいろな記念、お祝いにご購入、お役たて頂くと共に、リビング、エントランス、応接間、待合室、社長室、診療室、ロビーなど場所を問わず、広くお飾りいただけます。 作家紹介 ・島岡達三 しまおか-たつぞう1919?2007 昭和後期-平成時代の陶芸家。 大正8年10月27日生まれ。浜田庄司にまなび,昭和28年栃木県益子(ましこ)に窯をひらき独立。組みひもをころがした器面の押しあとに化粧土をうめる縄文象眼(ぞうがん)技法を確立し,平成8年人間国宝。平成19年12月11日死去。88歳。東京出身。東京高工(現東京工業大)卒。 販売方法 ・ECサイト Eコマース ネットショップ販売 インターネット販売 ネットセールス 配送方法 ・ヤマト運輸 クロネコヤマト 宅急便(?160cm) ヤマト便(160cm?)。尚、ヤマト便は日時指定ができません。ご了承ください。 ご不明な点は? ・作品について ・ご注文返品について ・額について 作家名 島岡達三(陶芸・人間国宝) 題名 象嵌方壺 種類 陶磁器(益子焼) 寸法 高28×11×11cm 作品の状態 普通 箱寸 32×14×14cm 箱の状態 普通 装丁 桐箱 証明 共箱 裏にタの刻印 発表価格 評価価格 号 万円(美術市場) 花瓶 350万円(美術年鑑)
詳しくはこちら
↓↓ ↓↓
島岡達三 「象嵌方壺」 陶磁器 益子焼 高28cm 共箱 【書画肆しみづ】