全て手作りのため、一点一点微妙に違います。登り窯焼成ですので灰が付いたり、土物の特性上器面がざらついたり、化粧土が斑になったりするものがございますが、不良品ではございません。また、表面のヒビは貫入と言われ、胎土と上薬の収縮比率の違いにより入るもので傷ではありません。使い込むうち味わいとなり、愛着が湧くのでございます。 サイズ 幅 約 13.8cm 奥行 約 24.5cm 高さ 約 5cm 箱 袋真田紐付桐箱(晋作識) 付 属 黄布・しおり 注 意 充分注意して撮影等しておりますが、お使いのモニターによっては色が違って見える場合があります。 ※此方の作品は、店舗でも販売致しております。随時更新予定ですが万一先約があった場合、売り違い御免とさせて頂きます。 ※ご購入を検討の方で、より詳細画像をご希望の方はメールを戴けたらお送り致します。近代日本陶芸界の巨匠で民芸陶器の最高峰、人間国宝浜田庄司先生の柿釉色差皿です。先生の代表作とも言うべき柿釉に琉球風の黍文と緑釉。すばらしい出来栄えで、入手困難な浜田庄司先生の柿釉色差皿をぜひこの機会にご愛蔵下さい。 民芸陶器の最高峰 人間国宝 浜田庄司 略歴 明治27年生れ、昭和53年没 神奈川県出身 東京工校、京都陶試を経て渡英 リーチと共同で西欧初の登り窯開設 昭和30年国の重要無形文化財(人間国宝)指定 益子参考館設立 現品限り
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